インドネシア・スマトラ島のリントン地区の小農家から買い付けした希少品。品種も原種に近いティピカ種とのこと。 現地で不良豆をハンドピックし、大き目の豆だけを厳選してあります。豆の栽培については、昔ながらの伝統的方法をとっており、事実上、有機栽培に近い方法で育てられています。 “東洋のシロップ”と称されるように、リキュールのような苦さのなかにも甘味がある味わいが特徴。「シボルガ」とは現地港町の名前です。